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  >>プログラム
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第1回「話してみる会」(WORK語り合いの前身)
             当日の雰囲気とプログラム
 具体的なおしらせの方法はもっぱら口コミとJCCのHP、それに人事関係のMLのみ。一体誰が来てくれるだろう
という懸念の中、
 大学生          3人
 社会人(ゲスト含む)  4人
が、お見えになりました。迎えたプロジェクトメンバーも7人でしたから、丁度半分ずつです。

 まず、ホランドの職業環境理論をベースにした「大学祭役割分担ゲーム」。
簡単なワークで気持ちをほぐしながら、自分の興味関心を少しだけ探ってみました。
それから自己紹介。参加の動機と、役割分担ゲームの感想を共有しました。
その後は、2つに分かれて、自由に働くということについて話してみました。
役割分担ゲームの結果が意外だった話、社会に出てからの体験やそのときの気持ち、
実は転職も考えているんだけどなぁ−といったことについて話しているうちに、あっという間に時間が来てしまいました。

 話し足りないので、週末で混み合う表参道を駆けめぐり、ようやく頼み込んで入った喫茶店では、さらにうち解け、
四時間前に初めて出会った同志とは思えない様な雰囲気の中で、本音の話が続いたのでありました。



第3回話してみる会が開催されました!
〜その様子とプログラム〜

 当日は合わせて22人のかたにご参加いただきました。ありがとうございました。

 まずは、簡単だけれど、意外と自分のことが見えてくるワークで自分の興味、関心がどんな方向を向いているのかを確認しました。同じ物を選んだはずなのに、どこが面白いと思うのか、話してみると参加者間で大きな違いがあることにびっくりしたり、繰り返しているうちに、自分が本当に大切にしたいと思っていたのはこれなんだなぁとどきっとしたりの一時間でした。
 次に、いよいよ働くっていうことについて3つのグループに分かれて話してみました。
実は始まるまでは、「きちんと話せるんだろうか」と心配だったんです−といっていた方も、始まってみるとなかなかしっかり自分のことを話されていました。



→「はたかち」カードを使った新しいWROK語り合いとは?
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